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痙攣性発声障害の原因は【感情の抑圧】

 

※あくまで私の見解です

痙攣性発声障害の原因は【感情の抑圧】だと考えます。

 

 

なぜそう考えるかというと、
症状が大きく改善したことが2回あって、そのきっかけとなったのが2回とも感情解放をした直後だったから。

 


これは体感からの推測です。

 

 

感情を抑圧してきたために、私の身体は常時緊張していました。

常時緊張していたので、緊張が和らいだ後に初めて「こんなに緊張していたんだ」と気づくことができました。

 

 

喉の詰まり、首肩の緊張は、感情解放の前後で明らかに違います!

 

 

ひどい肩こり、それに伴う頭痛が激減。怒りの感情が小さくなった。

 

 

私は痙攣性発声障害は、
感情抑圧による脳の血流障害、萎縮と考えます(全くの私見です。笑)

 

 

西洋医学では、大脳基底核の異常ではないかくらいしかいまのところわかっていないようです。

 

 

脳の働きについてわかりやすく説明しているサイトを見つけたので参照してください。

 

脳の仕組みと脳内物質

 

 

大脳基底核は情動に深く関わる部位とのこと。

やはり、感情抑圧との関連性が高いのではないかと私は思えてならないのです。

 

 

感情解放すると症状に変化が現れる。この仮説を多くの方と検証してみたいと思う今日この頃です(^^)