無条件に自分を受け入れる魔法のことば

・不機嫌になる
・受け入れて!って求める
・共感して!って求める
・察してって怒る
・拗ねる

こんな時、“甘えたい”んだ。
どんなわたしも受け入れて。
って叫んでるんだ。

・愚痴
・不幸自慢
・親切の押し売り
・感謝の強要

こんな時、認めてほしいんだ。
わたしはこんなに頑張っているんだよって。


・責められるのが怖い
・自分の非が認められない
・相手を責める
・誰かのせいにする
・自分の正しさを主張する

こんな時、“自分を守りたい”んだ。
ほんとうは怖くて仕方がないんだ。
これ以上責めないでほしいんだ。
許してほしいんだ。

・自分の感情が出せない
・自分の気持ちや言動をジャッジしてしまう

こんな時、愛されたいんだ。
いい子にして、顔色伺ってるの。


誰の?誰からって?





自分自身からだよね。


相手に求めているようで実はそうじゃない。

自分自身の目。

他の誰でもなく、

自分自身から、

受け入れられたい。
認められたい。
許されたい。
愛されたい。


自分自身が自分に対して“条件付きの愛”しかあげられていない。

だから
“無条件にわたしを愛して”

って必死にもとめているんだ。
自分自身に。

だからね、
いいかげん、

受入れてあげよう
認めてあげよう
許してあげよう
愛してあげよう

自分をね♡

大丈夫だよ。

今まで怖かったね。

安心していいんだよ。

どんどん自分に安心感与えてあげよう。
この身体の感覚を味わうことのできること、どんどんしていこう♡

じぶんで、ちゃーんと、与えてあげられるんだよ♡
もちろん、誰かに頼ってもいい。
誰かに寄り添ってもらえたら、心強いもんね(^^)


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【怒】と【哀】を悪者にしてる人へ♡

はじめに。

私は、【怒】と【哀】が大好物です♡

得意です♡

私の振動パターンです♡

 

 

今までは、【怒】と【哀】はやっかいものという位置づけでした。

 

 

だから、【抑えなきゃ】とか、【発散しなきゃ】とか【ちゃんと出さなきゃ】とか考えてたの。

 

 

違うのよ。そもそも怒も哀もやっかいものでもなんでもない。

 

 

ここで、怒と哀についての認識の変化をご紹介します。

 

 

①やっかいものと認識レベル5

蓋する。意識して悪者にする。なかったことにする。

 

②やっかいものと認識レベル3
怒りも哀しみも感じていいよ、出していいよヨシヨシ( T_T)\(^-^ )

そんな自分にもマルしよう。

(でも、怒っちゃうな〜。未熟だな〜。)

 

③やっかいものと認識レベル0

ただの手段だ!!

やっほーぃ!

ブルブルしちゃうぜ!

気持ち悪いのはジャッジしてるだけだから気にしない♪

そんな時もアリだ( ̄▽ ̄)

 

 

③に近づくと、いちいち引きずらなくなるの。その時、その場ではそういう状態だった、それだけだってなる。

 

(引きずるって、思考が介在してるのを示すバロメーターだね!)

 

子ども見てるとよく分かる。

 

感情にいちいち思考を挟まないから、切り替えも早いよ〜〜

 

おしまい♪

 

 

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痙攣性発声障害の原因は【感情の抑圧】

 

※あくまで私の見解です

痙攣性発声障害の原因は【感情の抑圧】だと考えます。

 

 

なぜそう考えるかというと、
症状が大きく改善したことが2回あって、そのきっかけとなったのが2回とも感情解放をした直後だったから。

 


これは体感からの推測です。

 

 

感情を抑圧してきたために、私の身体は常時緊張していました。

常時緊張していたので、緊張が和らいだ後に初めて「こんなに緊張していたんだ」と気づくことができました。

 

 

喉の詰まり、首肩の緊張は、感情解放の前後で明らかに違います!

 

 

ひどい肩こり、それに伴う頭痛が激減。怒りの感情が小さくなった。

 

 

私は痙攣性発声障害は、
感情抑圧による脳の血流障害、萎縮と考えます(全くの私見です。笑)

 

 

西洋医学では、大脳基底核の異常ではないかくらいしかいまのところわかっていないようです。

 

 

脳の働きについてわかりやすく説明しているサイトを見つけたので参照してください。

 

脳の仕組みと脳内物質

 

 

大脳基底核は情動に深く関わる部位とのこと。

やはり、感情抑圧との関連性が高いのではないかと私は思えてならないのです。

 

 

感情解放すると症状に変化が現れる。この仮説を多くの方と検証してみたいと思う今日この頃です(^^)

裏声発声で10年しのいだ(笑)

 

今回は、この10年間喉の詰まりとともにどのように過ごしてきたかについて書きます( ´ ▽ ` )ノ

 

 

まず、痙攣性発声障害になる前と同じように声を出そうとすると喉が詰まりまくるので声の出し方を変えました。

 

どのように変えたかというと、

 

【裏声発声】

 

です。

 

これで話しました。

 

 

そうすると、コミュニケーションできます。出しにくかったり、疲れたりはします。詰まることも少しあります。でも、

 

【言いたいことが伝わらない】レベルにはなりません。

 

そして、自分では違和感あるけど、周りはさほど違和感感じていません。多分。(笑)
なんか鼻声?風邪ぎみ?恥ずかしがり屋?くらいだと思います。

 

 

因みに私の夫はあまり違いが分からないそうです。(笑)

10年もやっているので私が上手いというのもあると思いますが。

なので他人が違和感を感じることは少ないでしょう。

本人の身体感覚とは違って、自分の声なんて他人はさほど気にしてません(^^)

 

 

 

でも、言語聴覚士か医師によっては変な癖がつくからオススメしないよ〜
って意見もありました。

 

そうなのかもね。

 

でも、私は、

 


【いつ詰まるかという恐怖、不快感を伴う地声で話すより、違和感を感じながらも詰まりにくい裏声で話す方が利益がある】と判断したので裏声で話し続けました。

 

 

裏声で話す際の注意点もあります。
・疲れる
・声が通らない

 

声が通らないので、離れた人に話しかける、広い空間で話す、うるさい場所で話す時は相手に伝わりにくいです。

 


まぁ、そんなこんなで10年間過ごしてるけど、大丈夫だよ♪

応急処置的にやってみるのもアリかもしれないね( ´ ▽ ` )ノ

 

 

わたしの経過

 ブログリニューアルします(^^)

今後は痙攣性発声障害についてのブログにしていこうと思います♪

 

 

第一回目は、わたしの経過について書きます(^^)

 

 

20歳
声帯が腫れたことをきっかけに、常時喉の詰まりを感じるようになる。
腫れが完治した後も詰まりが改善されず。
耳鼻咽喉科を複数受診するものの、原因不明、器質的には異常なし。

 

 

25歳
痙攣性発声障害と診断される。
発声練習を行うも改善しない。

 

 

26歳
他の病院で痙攣性発声障害ではない可能性ありと言われる。
ここでも発声練習を行うも改善しない。

 

 

27歳
他の病院で痙攣性発声障害と診断される。
ここでも発声練習を行うも改善しない
ボトックス注射を検討するものの、妊娠中のため断念。

 

 

29歳
他の病院で再度痙攣性発声障害と診断される。
ここでも発声練習を行うも改善しない。
手術検討。

 

 

30歳
妊娠、転居のため通院中止。

 

 

31歳
長年の生き辛さを解消したくて、心のことを学び始める。
身体が緩みはじめるとともに、喉の詰まりが緩和されてくる。

 

 

現在
詰まりはあるものの、頻度と強さが減った。

 

 


こんな感じ

・緊張しているつもりはないのに喉が詰まる
・器質的には異常なし
・家族や親しい人に対しても喉が詰まる
・1人で朗読するにも喉が詰まる
・特定の音が特に出にくい
「おはよう」「ありがとう」など
・裏声では詰まりが減る
・歌う時は詰まりが減る

 

 

10年間、全く改善しなかったにも関わらず、ここ数ヶ月で変化した身体の感覚。私がどのような事をして、どのような体感を得たかブログに綴っていきます(^^)